池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?








こんにちは。たなかあやです!

今日は、池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?に役立つ情報を紹介していきます!

お役に立つ内容をお伝えしていきますので、最後までお付き合いいただけるとうれしいです^^

題して

池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?

という内容で、はじめて行きましょう!

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池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?

池袋事故の犯人として報道されているのが飯塚幸三氏87歳です。

なぜか名前のあとに「さん」が付いています。

???犯人ですぐに逮捕が普通と思いきや「さん」や逮捕されないとこについて何か理由があるのでしょうか。

 

 

プロフィール

名前:飯塚幸三

読み方:いづかこうぞう

年齢:87歳

住所:東京都板橋区

学歴:日本東京大學工學博士(1972)

 

経歴

旧通産省の元工業技術院長

農機大手クボタの副社長

工業技術院長

国際度量衡委員

国際度量衡委員会副委員長

計量研究所長

国際計測連合(IMEKO)会長

日本計量振興協会会長

計測自動制御学会会長

機械振興協会会長

日本規格協会理事

この経歴をみるとエリート街道を突っ走ってきたことがわかります。きっとキャリアとして通産省に入ったんでしょうね。

飯塚氏はかつて、「運転をやめる」と話していたとともあるようです。

最近は足を悪くして、杖を使って外出していたということ。

どんな理由で足を悪くしたのかについては記載されていませんでした。

運転中、奥様が同乗しており、「危ない」奥様がいうと飯塚氏がアクセルがも戻らないと答えたようです。

かなりのスピードが出ていて、今回の事故となりました。

池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?

経歴が素晴らしいからといって、今までの同じような事故の場合は、すぐに名前も公表されてたり容疑者として報道されていますが、今回の池袋事故の犯人の飯塚幸三氏の場合、飯塚幸三さんと報道されています。

犯人や容疑者ではなくて、「さん」のついた報道に違和感を覚えたのは、私だけではないと思います。

SNSでもすぐに逮捕されないことを不思議と感じたり、「さん」の報道に怒りを感じている方もいらっしゃいます。

明らかに今までの同じような事件にに比べると、犯人に対しての報道が大きく違います。

今回の池袋の事故では、事件の理由としてよく聞くような「ブレーキとアクセルと踏み間違えてしまった」というものではありませんでした。

87歳で普段は杖を使用することもあったようですが、認知症であったというような記載も見つかりません。

経歴を見ると、一般人ではないことはすぐにわかります。

コネや権力があるからすぐ逮捕されたり、名前に「さん」がつくのでは?と思う人が出てもおかししくありませんよね。

今回の池袋の事件では飯塚幸三氏がアクセルが戻らなくなったと訴えています。

もしもこの事故が車の故障であることが原因だから名前の報道に「さん」がつくというのもなんだか違和感を感じてしまいます。

プリウスがたとえ、壊れたとしてもそれは整備を怠った運転手が責任を問われれうことになります。

車を運転しているとき、ライトが切れていれば整備不良として罰金などの違反になりますよね。

私の知り合いで、車のテールランプが切れていたことで違反で罰金を払ったという話も聞いたことがあります。

アクセルが戻らなかったこと(車の問題)によることが原因で「さん」として報道されたり、すぐに逮捕されないということについて今までは聞いたことがありません。

今回の事件で、尊い2人の命が奪われています。絶対にこんなことがあってはなりません。これからくわしい事件の真相が明らかになっていくことでしょう。

事件の詳細や、報道に「さん」がついたりすぐに逮捕されない理由がわかり次第記事を追記していこうと思います。

まとめ

池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?という内容でお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

この記事があなたのお役に立つことができたら、とても嬉しいです。

それでは池袋事故の犯人に「さん」がつく理由は?飯塚幸三の報道に特別扱い?の内容をまとめていきますね^^

・池袋事故の犯人の飯塚幸三氏は元官僚

・池袋事故の犯人の飯塚幸三氏は久保田の副社長

・池袋事故の犯人の飯塚幸三氏は平成27年秋の勲章受章者

今後このような事件がないことと、これから捜査が進んで、事故の原因も解明されていくことになると思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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