育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?








こんにちは。たなかあやです!

「ニュースウオッチ9」のメインキャスターなどを務めた青山祐子アナがNHKを退職することになりました。

え?7年間も育休をもらっての退職?ということでネットでは話題に上がっています!

今日は、育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?に役立つ情報を紹介していきます!

お役に立つ内容をお伝えしていきますので、最後までお付き合いいただけるとうれしいです^^

題して

育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?

という内容で、はじめて行きましょう!

スポンサーリンク

育休7年のNHK青山祐子アナが退職

産休、育休を7年間撮り続けたNHKの青山裕子アナが退職することになりました。

育児休暇が7年間も取れるということにびっくりしましたが、育児休暇が終わる頃に妊娠、出産ということになれば産休と育休を繰り返し、取り続けるということも可能なんですね。

うまく制度を利用して、7年間ということになりました。

3人くらいのお子さんをコンスタントに出産すればこんなケースはあるのでしょう。

今回のケースは・・・

悪いことをしたというわけではありませんが、7年間育休と産休を取り続けてそのまま退職と言うことで、何のための産休と育休だったのかということが問題になっています。

モラルの問題ですよね。

一生懸命、普段働いている人からみれば、結局のところは復帰しないで退職と言うことで不満と思う人もいて当然だと思います。

青山裕子アナは当初は戻ってくる意思があったものの、家庭環境や子育てをしてみて、実際仕事の復帰が難しいと考えての退職の決断だったのかもしれません。

7年間という長い期間。はじめの頃は良かったと思いますが、ここ最近では本人にも不満の声が聞こえていたのではないでしょうか。

青山裕子アナの立場から考えると、7年のブランクでの復帰はしんどいとも考えられます。

一部の報道によると、青山裕子アナのご主人は仕事の関係で海外に在住されているそうです。

NHKの就業規則では、配偶者が海外勤務で同行した場合は、3年間の休職が認められるという制度があるようです。

今回、7年の産休育休を利用したということで、様々な意見が出ていますが、この3年間の休職制度は使わなかったようです。

育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?

女性が結婚して妊娠出産をするという事はとても大変な出来事になります。

そのために、制度が充実しており育休、産休では費用が出ることになっています。

昔は出産してすぐに戻ってきたというアナウンサーや職員の方もいるため、今回7年間育休産休を取り続けた青山祐子あなたに対してきつい発言も出ています。

公の制度を使ったということなので問題はありませんが、モラル的なことを考えるとやはり不満が出るのは当然なのでしょう。

育休中にもらえる金額は、実際に働いていたときの収入の約半分が貰えることになっています。

NHK職員は、お給料が平均1.780万円という情報もあります!

一般の企業から比べたら、とんでもなく高額ですよね。

当時はアナウンサーとして働いていた青山裕子アナですが、年収は1.000万円はもらっていたのではないかといううわさ。

ということになると、7年間育休の費用を受け取っていたとしたら3.500万円の収入になるということですよね。

3.500万円なんて、一般の人がかなり精一杯働いて稼げる金額とも言えます(>_<)

青山裕子アナのご主人は現在海外勤務ということですし、アナウンサーの奥様ということなので、なのでかなり収入もあると思われます。

実際には働いていない奥さんが年間500万円の収入があったら、かなり余裕のある生活を送れることになりますね。

毎日一生懸命働いてNHKの受信料を払っている人からみたら、つい受信料返せと言いたくなってしまう気持ちもわからなくもありません。

綺麗で、高学歴、高収入なので、羨ましいという感情が芽生えるなんてこともあるでしょう。

産休、育休の費用は、NHKの会社から出るわけではなく、雇用保険からの支給になりますので、私たちが支払っている受信料とは、どうやら関係はなさそうなんです。

ニュースウオッチ9」のメインキャスターなども勤めていた青山裕子アナだったのでぜひ復帰してもらいたかったものです。

このまま退職というのはとても残念でなりません。

とはいっても、子育てが一段落したら、もしかするとフリーのアナウンサーとして活躍するなんてことがあるかもしれませんね。

今後の活躍に注目していきたいと思います。

まとめ

育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?という内容でお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

この記事があなたのお役に立つことができたら、とても嬉しいです。

それでは育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用はいくらもらった?受信料なの?の内容をまとめていきますね^^

・育休7年のNHKの青山祐子アナの育休費用は3.500万円くらい受け取った可能性

・育休7年のNHKの青山祐子アナの育休費用は給与の約半分が支給された。

・育休7年のNHK青山祐子アナの育休費用は雇用保険からの支給。

・現在は、海外で生活されているので復帰は難しかった現状も。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

児童モトクロスバイク事故の場所はどこ?名前も!有名ドラマロケ地?

浅野温子の舞台降板の理由は病気で重症なの?テレビの言動も違和感!

東京・荒川で屋形船の火事!会社名や原因は天ぷら?予約に影響あり?











コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です